Amo Mail
一斉配信・開封計測・予約送信
選んだ相手にまとめて送り、開封とクリックまで見えます。配信停止の方は、数える段階から必ず外します。
無料ではじめるまずは無料ではじめて、あとからプランを変更できます。
できること
- 1
条件やリストで宛先を選ぶ
(スコア・部署・役職・流入チャネルなどで絞り込めるほか、保存したリストからも送れます)
- 2
配信停止の人は必ず除外
(宛先を数える段階から外し、除外した人数も確認画面に表示します)
- 3
開封とクリックを計測
(誰が開いてどのリンクを踏んだかが、リードのタイムラインに残ります)
- 4
予約送信と、送信中の中止
(日時を決めて送れるほか、送っている途中でも止められます)
- 5
自社ドメインから送れる
(DNSを設定すると、差出人を自社のドメインに切り替えられます)
送って終わりにせず、開いた人が次の行動につながります。
ほかの機能とのつながり
Amo Leads
宛先を選ぶ
Amo Mail
まとめて配信
Amo Leads
開封・クリックが残る
Amo Report
配信ごとの成果を見る
料金
- メール送信: 100通 1cr
- メール文面の下書き(AI): 1件 1cr(作れなかったときは消費しません)
- 宛先の絞り込み・テスト送信・開封とクリックの計測: クレジット消費なし
※ 月額とクレジットの付与数は料金をご覧ください。表示はすべて税込です。
よくある質問
配信停止はどう扱われますか?
すべての配信から必ず除外します。停止の手続きは、本文末尾のリンクから相手ご自身で完了できます(特定電子メール法)。バウンスや迷惑メール報告があった宛先も、自動で送信を止めます。
開封率が0%のままになることはありますか?
受信側が画像の自動読み込みを切っていると開封は取れません(その場合もクリックは取れます)。また独自ドメインから送る場合は、そのドメイン側で計測の設定が必要です。
送信を始めたあとに文面を直せますか?
直せません。途中で変わると、受け取る人によって違う文面が届くためです。止めたい場合は送信の中止を選び、新しい配信として作り直してください。
使い方のヘルプ
ほかの機能
- Amo Target営業リストの自動生成
- Amo Formsフォーム発行と離脱改善(EFO)
- Amo Leads顧客管理(CRM)とAI整形
- Amo Docsコンテンツの自動生成
- Amo Flow行動連動の自動ナーチャリング(MA)
- Amo BoostSEO診断とAI検索対策(SEO/AEO)
- Amo Report効果測定の自動化
- Amo Partnersマーケ・営業のプロに相談できる窓口
- Amo Agent目標を伝えると、毎日の仕事を回すAIのマーケ担当
- Amo Calendar予約ページから商談の日程が決まり、そのままリードになる
- Amo ContentAI検索と検索エンジンに見つかる解説記事を、自社の事実で作成