Amo Flow
行動連動の自動ナーチャリング(MA)
相手の行動をきっかけに、メールの送付から資料の生成までを自動で進めます。追いかける手が足りない状態を、仕組みで埋めます。
従来のMAツールとの違いは、「設計のいらなさ」。シナリオ設計の専門知識がなくても、追いかけの仕組みが動き出します。
無料ではじめるまずは無料ではじめて、あとからプランを変更できます。
できること
- 1
行動をきっかけに動き出す
(フォーム送信・資料の閲覧・リストへの追加などを引き金にできます)
- 2
送る・作る・知らせるを組み合わせる
(メールの送付、相手に合わせた資料の生成、担当者への通知を組み合わせられます)
- 3
待機を挟んだ多段のシナリオ
(5分ごとに自動で進むので、3日後に次の一通を送る設定も、置いておくだけで動きます)
- 4
同じ人に二重に起動しない
(同時に行動が重なっても、ひとつのシナリオは1回だけ走ります)
- 5
案件が終われば自動で止まる
(受注・失注・対象外になったリードには、それ以上送りません)
相手が動いたときに、次の一通や資料が自動で届きます。
ほかの機能とのつながり
Amo Leads
行動が貯まる
Amo Flow
きっかけを見て動く
Amo Docs / Mail
資料とメールを届ける
担当者へ通知
温度が上がったら知らせる
料金
- シナリオの中でのメール送信: 100通 1cr
- シナリオの中での資料生成: 1件 10cr
- メール文面の下書き(AI): 1件 1cr(作れなかったときは消費しません)
- シナリオの作成・実行そのもの: クレジット消費なし
※ 月額とクレジットの付与数は料金をご覧ください。表示はすべて税込です。
よくある質問
登録したその日から勝手にメールが飛びますか?
飛びません。最初から用意されているシナリオは、すべて停止した状態で入っています。内容を確認して、有効にしたものだけが動きます。
配信停止した人にも送られませんか?
送りません。配信停止の記録があるリードは、宛先を数える段階から除外します。送る直前にもう一度確認しています。
待っている途中で、すぐ次に進めたいときは?
実行中のシナリオごとに「待機を打ち切って次へ」を押せます。シナリオの定義そのものは変えないので、他の相手の進み方には影響しません。