Amo Report
効果測定の自動化
広告費を入れるだけで、チャネルごとの費用対効果が出ます。獲得から受注までがAmoの中にあるので、数字は自動でつながります。
レポートを手で作る必要はありません。獲得から受注までがAmoの中にあるので、数字は自動でつながります。
無料ではじめるまずは無料ではじめて、あとからプランを変更できます。
できること
- 1
流入チャネルを自動で記録
(広告・自然検索・SNS・メールなど、リードごとに経路を自動で分類します)
- 2
広告費を入れるだけでROIが出る
(月ごとの費用を登録すれば、チャネル別の費用対効果を自動で計算します)
- 3
受注までのファネルが見える
(リードからアポ、受注までの本数が並ぶので、どこで止まっているかがひと目で分かります)
- 4
配信の成果もひとつの画面に
(メールの開封・クリックから、その後の案件化までつながって見えます)
- 5
AIが月次サマリーを自動作成
(数字の読み解きと次の一手まで、AIが毎月まとめます)
費用を入れれば、どのチャネルが受注につながったかが分かります。
ほかの機能とのつながり
Amo Target / Forms
獲得の経路が記録される
Amo Leads / Mail
案件と配信の結果が貯まる
Amo Report
ROIとファネルにまとめる
次の一手
どこに力を入れるかを決める
よくある質問
広告との連携設定は必要ですか?
広告媒体との接続は不要です。月ごとの費用を登録するだけで、チャネル別の費用対効果を計算します。広告のリンク先URLにUTMを付けておくと、有料と自然を分けて集計できます。
流入元が分からないリードはどうなりますか?
「不明」として、そのまま表示します。推測で埋めることはしません。手がかりが取れなかったことが分かるようにしています。
AIの月次サマリーは何を書きますか?
集計した数字の読み解きと、次に確認すべき点をまとめます。数字に無いことは書きません。生成に成功したときだけクレジットを消費します。
使い方のヘルプ
ほかの機能
- Amo Target営業リストの自動生成
- Amo Formsフォーム発行と離脱改善(EFO)
- Amo Leads顧客管理(CRM)とAI整形
- Amo Docsコンテンツの自動生成
- Amo Flow行動連動の自動ナーチャリング(MA)
- Amo Mail一斉配信・開封計測・予約送信
- Amo BoostSEO診断とAI検索対策(SEO/AEO)
- Amo Partnersマーケ・営業のプロに相談できる窓口
- Amo Agent目標を伝えると、毎日の仕事を回すAIのマーケ担当
- Amo Calendar予約ページから商談の日程が決まり、そのままリードになる
- Amo ContentAI検索と検索エンジンに見つかる解説記事を、自社の事実で作成