Amo Report10月1日 提供予定
効果測定の自動化
広告費を入れるだけで、チャネルごとの費用対効果が出ます。獲得から受注までがAmoの中にあるので、数字は自動でつながります。
Amo は10月1日に公開予定です。公開通知にご登録いただくと、公開の日にご案内をお送りします。
できること
- 1
流入チャネルを自動で記録
(広告・自然検索・SNS・メール — リードごとに経路を自動分類)
- 2
広告費を入れるだけでROIが出る
(月ごとの費用を登録すれば、チャネル別の費用対効果を自動計算)
- 3
受注までのファネルが見える
(リード→アポ→受注。どこで止まっているかがひと目に)
- 4
配信の成果もひとつの画面に
(メールの開封・クリックから、その後の案件化までつながる)
- 5
AIが月次サマリーを自動作成
(数字の読み解きと「次の一手」まで、AIが毎月まとめる)
レポート作りの手間は、「ゼロ」が正しい。獲得から受注までがAmoの中にあるから、数字は自動でつながります。
ほかの機能とのつながり
Amo Target / Forms
獲得の経路が記録される
Amo Leads / Mail
案件と配信の結果が貯まる
Amo Report
ROIとファネルにまとめる
次の一手
どこに寄せるかを決める
よくある質問
広告との連携設定は必要ですか?
広告媒体との接続は不要です。月ごとの費用を登録するだけで、チャネル別の費用対効果を計算します。広告のリンク先URLにUTMを付けておくと、有料と自然を分けて集計できます。
流入元が分からないリードはどうなりますか?
「不明」として、そのまま表示します。推測で埋めることはしません。手がかりが取れなかったことが分かるようにしています。
AIの月次サマリーは何を書きますか?
集計した数字の読み解きと、次に確認すべき点をまとめます。数字に無いことは書きません。生成に成功したときだけクレジットを消費します。
リード獲得から案件化まで、まるごと自動に。
まず、あなたのリストでお試しを。なければ、AIが作ります。
Amo は10月1日に公開予定です。公開通知にご登録いただくと、公開の日にご案内をお送りします。